平成の桃太郎

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生活の現場から暮らしを立て直します

こんにちは!平成元年生まれの28歳:国政直記(くにまさ・なおき)と申します。

子供の頃より物理化学に興味を持ち、将来は「資源の乏しい日本のエネルギー分野に貢献したい」という思いがありました。憧れの名古屋大学に入学し、原子力技術者への扉に手を掛けましたが、在学中に東日本大震災が起こり・・・ご存知の通り、ここ数年で原子力を取り巻く状況は大きく変わっています。

進路に悩み紆余曲折を経て起業、学習塾を立ち上げました。様々な家庭環境のお子さんを見るなか、世帯間の収入格差がそのまま教育格差につながっていることを知りました。教育だけはどの家庭環境の子どもにも公平に受けさせたい。そういう仕組みを作れないだろうか。

塾の先生は自分の塾に来てくれる子どもたちにしか、学校の先生は自分が勤める学校の範囲内でしか活動が難しいのが現状です。しかし政治家であれば、名古屋市内の公立学校に通う全ての子どもたちに対して、良い影響を与えることが出来ます。

平成元年に生まれ、小中高大すべて市立・県立・国立学校に通い、今の学校教育を最も知っている若者世代の代表として、私よりもさらに若い子どもたちの教育行政に責任を持って取り組みます。

お知らせ

1日も早く原発をゼロへ

教育は国家百年の大計と言います。エネルギー問題も然りです。私より若い世代が安心して学び・暮らし、先に希望をつなげてゆける世の中を目指すには、資源に乏しい島国日本にとって、次世代エネルギー開発が最重要事項のひとつになると考えます。

大学で学んだ知識を生かし、クリーンエネルギーへの段階的転換を進め、水素エネルギーの活用やバイオマス発電など、地産地消のエネルギー開発を促進していきます。そのためには産官学の連携が不可欠であり、文系学部出身の議員が多い中、私はクリーンエネルギーに最も詳しい工学部出身の政治家を目指します。専門知識を政策に生かして、エネルギー分野からも名古屋市の未来を担ってゆきたいと考えています。

自己紹介

茶室にて

平成元年生まれ。文武両道の精神・謙虚な心構えで、日々学びを得ております。まっとうな名古屋市政を実現するために立憲民主党にて活動しています。

» こんな人です

後援会

若者が働きやすくなるような社会の実現を強く指向しております。一緒に考えながら、前向きに実現してゆける同志を募集しています。是非一度お声かけ下さい!

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ブログ

茶室にて

みなさまの声を聴きながら、希望をもてる社会を作りたい。くにまさ直記が考えること・行動していること、少しづつ記しています。お目通し頂ければ嬉しく思います。

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